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イカです。 

 9月7日(日) 曇:小潮
 
 今年のアオリは例年に比べ成長が早いとの情報が多方面から聞こえるため、チョロッと様子見に能登方面へ…結果、胴長が最大で17cm、アベレージで12~13cmとホントにデカかった。朝マズメから2時間で合計15ハイ前後の釣果ではあったが、この時期の割には活性が低く、底中心の釣りだったため、エギのロスト5個(泣)…。

 9月15日(月) 晴:大潮
 
 今回は磯場へナイトエギングに!
 20:30頃にポイントへと到着。ベタ凪無風でいい感じだが、若干潮の動きが弱い。1時間半ほどでリリース含め7杯、胴長が最大16cm、エギのロスト7個(大泣)。仮眠して明朝も出撃予定のため、これ以上のロストはできないため強制終了に。

 9月16日(火) 晴:大潮

 車で仮眠し5時頃とある堤防へ。幸先良く1投目からヒットし活性が高いのかと思いきや、ここからが長く2ハイ目ヒットま1時間近くかかり、その後も我慢の釣りが続き、結局4時間で4ハイ止まり。

MA330001.jpg MA330002.jpg



 9時過ぎ、ポイントを移動し1時間チョイでリリース含め5杯の追加。前夜との合計16ハイのお持ち帰り11ハイ、エギのロストなし。イカが進化中なのか、自分の腕が退化したのか年々、釣りにくくなっている気がするのは気のせいか…まぁ、言い訳なんだけど。

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渋い…。 

 9月27日(木)、能登方面にエギング釣行へ。

 ネットで天気予報を確認すると、外浦方面は波、風共にかなりの荒れ模様。ならば内浦方面はというと、風速4m、うねり有り…きびしい。しかし、夕方に向かって風が収まりそうな感じだったので、とりあえず前回撃沈した漁港へと向かうことに。

 14:30、ポイントに到着し状況を見てみると、風、波、濁り有り…いっつもこんなのばっかり(泣
とりあえず適当な場所に入りキャストを繰り返すも全くもってアタリなし。さらに周りも全然といった感じ。そんな中、隣の人が話かけてきたので聞いてみると、灘浦方面~能登島までを見て周ったらしいが、全ての場所において濁りが入っており未だに1杯も釣れてないと何とも耳の痛い情報…ハァ~、今日はダメか。しかし、シャクリ初めて2時間、ようやく1杯目をGET!サイズは胴長14cmとまぁまぁのサイズ。

やっと1杯目。

しかし、その後が続かずまたも時間だけが経過し、気が付けば夕マズメの時間帯。いつの間にやら堤防は人だらけとなっているものの、依然として誰も釣れてないような渋い状況。しかし、少し濁りがとれてきたきたかな?っと感じ始めた時、立て続けに2杯GET!しかし、残念ながら時合モードにはならず…。

 17:30、人と蚊が大量発生してきたのでここらで納竿とすることに。

釣果 : 胴長11~14cm 3杯
HITルアー : 餌木イカ名人BEST-ONE・R

ナイトエギングへ。 

 9月23日(日)、IFTの海坊主さんと能登方面にナイトエギングへ!

 23:00すぎ、内浦方面のポイントに到着。天気予報では風速2m~1mとの予報だったのに、現時点では結構な風、ざわついた波、そして濁りまで有り。とりあえずキャストしてみるものの全くもって釣りにならず、風が止むことを祈って仮眠することに。

 1:00すぎ、再び堤防へと繰り出すも状況は変わらず。小1時間程度粘ってみるも、釣れる気配もなく協議の結果、外浦方面へと移動することに。

 3:30、ポイントの漁港に到着。状況は無風、ベタ凪で移動は正解だった模様。キャストを開始すること数回、早々に連続して胴長13cm前後を2杯GET。

今夜の一発目!

ここで隣に居るであろう海坊主さんに状況を説明するが、返答がない…?…アレッ?…

自分 「海坊主さん?」

と声を掛けヘッドライトを向けてみると…君は誰???

知らない人 「いいえ、違います。」

!・・・・・・・ヘタこいた~~~~!隣の人に~、うぇ~♪海坊主さんだと思って話しかけたら~、うぇ~♪全く知らない人だった~♪でもそんなの関係ねぇ~!でもそんなの関係ねぇ~~!おっぱっぴぃ…。

なんだか微妙な空気の中キャストを繰り返すが、潮の流れがキツくなってきて、真正面にキャストしても真横から戻ってくる。それでもバラシながらも何とか数杯GET。そして待望の朝マズメに差し掛かるも何故か全くの無反応。どうも周りの人達も全くつれてない模様。半ばヤケクソ気味にスラックジャークを連発で何とか1杯GET。しかし、その後が続かずおまけにお気に入りのエギをロストしGAME SET。


釣果 : 胴長10~14cm 5杯
HITルアー : MDスクイッドRVアオリーQ






平日釣行 

 9月21日(金)、今日は仕事が休みのため、夕マズメにアオリイカを狙いに能登方面へ!

 15:30、ポイントに到着。状況は小波、風あり…。さっそくタックルをSETと思いきや、リールを忘れて車までUターン。気温30度超えの中、ポイントと車への往復で無駄に汗だくに…。滴る汗を拭いながらとりあえずキャストを開始すると、早々にエギを追いかけてきたヤル気のあるヤツをGET!

胴長12㎝

その後はポツリ、ポツリと後が続かない。しかもカラーローテ、2段、多段シャクリ、ダート、テンション、フリーフォールとあの手この手を使わないと中々乗ってこない…非常に疲れる。そして気が付けば日も暮れ辺りは真っ暗闇に。もう帰ろうかと思ったものの、今頃になってアタリが頻発。ラインが見えない分、集中力が増し、手元に伝わる微かなアタリを頼りに数杯をGET。
 19:30、暗闇に1人ぼっちで寂しいのと、磯ブヨに相当数噛まれた(汗のかきすぎ?加齢臭?一応、虫除けスプレーしてんだけども…)ことにより納竿とすることに。


釣果 : リリースサイズ~胴長13cm 15杯(バラシ多数)
HITルアー :MDスクイッドMDスクイッドRVダートマックスアオリーQ
 




こんなハズじゃ… 

 9月16日(日)、今シーズン初のエギング釣行へ!

 今日はエギングに初挑戦の友人を連れての釣行なので、まずは自分の行き慣れたとあるポイントへ。そこで先に来ていたアオリストさんと合流し海の様子を伺うと、残念ながら波風が強くて竿を出せそうにもないので、また別のポイントへ移動することに。そこは波の影響も少ないのでさっそく準備に取りかかっている横でいきなりアオリストさんがHIT!それを見ていた友人が超興奮!今日はイケるぞ!なんて期待も裏腹に乗りきらないアタリが数回あったのみでどうも活性が低い。しかも濁りが入っており状況は激渋…。1時間程度してようやく1杯目をGETもそれ以降が続かず、場所を移動してみるも濁り、風、波、ゴミ、直射日光に耐え切れずに納竿とすることに。

 エギング初挑戦の友人は残念ながらボウズでしたが、またリベンジじゃぁ~!と燃えてました…自分もだけど(汗

 そしてアオリストさん、お裾分け有難うございました。あの状況で7杯とはさすがです。

 ついでにウミガメが泳いでんのを初めて見ました。

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