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釣果も体も不調です。 

 9月20日(土) 晴:中潮

 20:00頃、ぶらりと1人夜の海へ。チョコッと竿を振り、小1時間程で2杯GET。そして眠くなったので帰りました。

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 9月21日(日) 雨:小潮

 4:00、頑張って早起きしました。
 5:00、ポイントに到着しましたが、雨がとっても降ってきました。
 5:30、覚悟を決めてシャクリ始めましたが、海が濁っていて釣りにくかったです。
 8:30、結果、4杯止まりで帰りました。寒かったです。

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 案の定、風邪をひきました。鼻の咬みすぎで皮が剥けてきたので療養します。




 


 
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イカです。 

 9月7日(日) 曇:小潮
 
 今年のアオリは例年に比べ成長が早いとの情報が多方面から聞こえるため、チョロッと様子見に能登方面へ…結果、胴長が最大で17cm、アベレージで12~13cmとホントにデカかった。朝マズメから2時間で合計15ハイ前後の釣果ではあったが、この時期の割には活性が低く、底中心の釣りだったため、エギのロスト5個(泣)…。

 9月15日(月) 晴:大潮
 
 今回は磯場へナイトエギングに!
 20:30頃にポイントへと到着。ベタ凪無風でいい感じだが、若干潮の動きが弱い。1時間半ほどでリリース含め7杯、胴長が最大16cm、エギのロスト7個(大泣)。仮眠して明朝も出撃予定のため、これ以上のロストはできないため強制終了に。

 9月16日(火) 晴:大潮

 車で仮眠し5時頃とある堤防へ。幸先良く1投目からヒットし活性が高いのかと思いきや、ここからが長く2ハイ目ヒットま1時間近くかかり、その後も我慢の釣りが続き、結局4時間で4ハイ止まり。

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 9時過ぎ、ポイントを移動し1時間チョイでリリース含め5杯の追加。前夜との合計16ハイのお持ち帰り11ハイ、エギのロストなし。イカが進化中なのか、自分の腕が退化したのか年々、釣りにくくなっている気がするのは気のせいか…まぁ、言い訳なんだけど。

キジハタGET、そしてデジカメリリース… 

 7月27日(日) 曇/雨:長潮

 前回のキジハタ釣行が不発に終わり、リベンジのため今度は能登方面へと行く事に。

 5:00、ポイントへと到着。すでに空は明るく遅すぎた…。とりあえずキャストを開始するもしばらくは無反応。1時間程経過した頃、ようやく初HITも速攻でバラシ…。またしばらくジャーク、ボトムパンプ、ズル引き、シェイクとあれこれ試しながら探っていくと、丁度シンカーが「コトンッ」と深みに落ちたので、しつこくシェイクを連発すると、誘われたのか偶々なのか26cmのキジハタがこんにちは!さらにお腹の中身をペッ!

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その後、結局時合いの無いままポツポツと単発的にムラソイ交じりで何とかキジハタ×4、ムラソイ×2をGET。
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そして撤収しようと歩き始めたその時、事件が!



ポチャンッ…。



何かがズボンのポッケから落水。偏向サングラス越しに、よぉ~く海底を睨んで見ると…

Nooooooooooooooo~!

オレのデジカメやんけぇ~!あの手この手を使い、何とか回収したもののすでに再起不能に(何とかメモリーカードは無事だったみたい)。1年前に5万円で購入したIXYが…さすがにヘコんだ(泣

失意のまま能登島へと移動し、クロダイのポッパーゲームを初体験するも、波風強しで何のこっちゃよう分からんままポッパー終了。そして再び失意に包まれ帰路へ…。




復活!? 

 7月25日(金) 曇り:小潮

 本日、会社の同僚と呉羽に講習へ。15:00過ぎに終わる予定なので、帰りに新湊方面へキジハタを狙いに行く事に!

 16:00、ポイントへと到着。1stフィッシュ賞の食事代を賭け、早速テトラ帯へと向うが、風、小波、濁りの3拍子…。とりあえずキャストはしてみるものの、全くもって釣れる気がしない。今回が海釣りが初めてに等しい会社の同僚S大しぇんしぇい(以下Sさん)、ブランクはあれども元々、バリバリのバサーだったためにテキサスでの釣りはお手の物。テトラ際での根掛りに時折苦戦しながらも華麗な竿捌きを披露中。その後、ポイントを移動するもお互いアタリも無いまま気が付けばマズメ時。しかし、開始した時間帯に比べ、さらに波が高くなってきたため、残念ながらここで強制終了に…。

またまたメバリング。 

 5月9日(金) 曇:中潮

 能登方面へメバリングへ。

 出発前の時点で金沢はかなりの強風。ネットで能登方面を調べると、金沢より幾分かはマシな感じ。しかし干潮間際の釣行になるため、メバルにはチョッと厳しいか?ってな具合に自分自身の中での押し問答の末、結局行く事に決定。

 22:00過ぎ、現地へと到着。案外、思ったより風、波、共に大した事はない。これならと早速ポイントへと入り、まずはジグヘッド&ワームで状況調査。やはり潮位が低く、ジグヘッドが届く範囲はすべて藻に引っ掛かってしまい全く釣りにならない。ハードルアーやメタルバイブにチェンジするが、これまた無反応。気が付けばいつの間にやら半端じゃない強風が吹きつけ、追い風で飛距離は稼げるが、自分自身も飛んでいきそう…。さすがに危険を感じ、漁港内へと移動する事に。漁港内へと移動してみると、時折突風が吹き抜ける程度で何とかキャストはできそう。丁度目の前に潮目が発生しており、潮目に沿ってキャストをすると、時折アジも混じって次々とヒット!18cm前後がワームのカラー、種類問わずにガンガン釣れる。

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釣ってはリリースを繰返しつつ、少し離れた場所へとキャストすると「コンッ」と微かなアタリがあり、アワセを入れるとナイスな下への突っ込み!サイズは21cmと若干のアップだが、ファイトはそれ以上に感じるほどの暴れっぷり!

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そして再度同じコースを通してみると、先のと似たようなサイズが!

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この1箇所のゾーンのみ20cmオーバーが釣れ、コース、レンジがずれるとすぐにサイズダウン。底付近で良型が群れているのか分からないが、ホットコナーめがけてキャスト、キャスト、キャスト!しかし、元々正確性に欠ける竿捌き、意識すればするほどズレまくる…。バラシ&小型の猛攻に合いながらも、そこそこのサイズをもう3匹追加…リリースサイズはその5倍。

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 24:00、強風に吹かれ続け、さすがに体温を奪われ震えが止まらない。楽しいのか辛いのか良く分からなくなり、思考能力も麻痺してきた感が…。という事で、明日は朝から所用もあることなのでここらで納竿に。

 

 
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